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中古マンション仲介手数料無料TOP > マイホームブック(byスターフォレスト)

2014-05-17

宅地建物取引業と宅地建物取引主任者

不動産業と宅地建物取引業は、同じものではありません。 不動産業としては売買や仲介、賃貸として土地や住宅、ビルを扱うもの、管理として分譲マンションや賃貸物管理を行うものなどさまざまな業種が含まれます。 宅建業は、不動産業の中でも売買や仲介といった取引だけを扱っています。 宅地建物取引業とは、宅地建物の売買を当事者として行い売買や賃借の代理、仲介をすることについて「業」としています。 …

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2014-05-17

不動産広告の不当表示に注意!

不動産の購入を考えている方は、物件の広告やチラシなどを参考にすることも多いのではないでしょうか。 この不動産の広告やチラシには、実は気をつけなければいけないことがあります。 不当表示のひとつで、優良誤認表示と呼ばれるものです。 それは、実際に存在する物件の広告やチラシに、広告やチラシの内容が実は事実と異なっていて、実際の物件よりも優良な物件として誤認させるような広告やチラシです。 …

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2014-05-16

中古住宅(戸建て・マンション)の見学で何を見る?

住宅は、人生においていちばんの買い物であるといっても良いほどに高値のものです。 第一に迷う点は新築か中古か、戸建てかマンションかといったように、幅広い視点で考える必要があります。 中古住宅を購入しようと決めたときには、実際に不動産会社へ問い合わせて物件を見に行くにあたり、安易に決めてはいけません。 場合によってはプロの査定士を依頼しても良いほどに、物件選びは慎重にすることが大切です。 …

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2014-05-15

新築の一戸建てを購入するメリット

住宅不動産を新築一戸建てで購入することを検討している方は、新築一戸建て特有のメリットをよく把握し、理解しておくことが必要になるでしょう。 実際にマイホームを購入する際は、新築と中古の二通りの選択肢があります。 新築住宅として不動産の購入を検討している場合、特に新築のメリットをよく知ることによって、物件の価格の価値を知る上での重要な要点となります。 新築一戸建てで、一番わかりやすいメリット…

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2014-05-15

住宅性能評価書に記載される内容

不動産の購入を考えて物件について調べていると、住宅性能評価書というものがつけられている場合もあります。 住宅性能評価書は、住宅性能表示制度に照らし合わせて書かれている評価書です。 物件の広告を見ただけで比較することは、非常に難しいものです。 住宅の性能について一定の基準に対する評価が出されていればいくつかの不動産を見て、購入するときにも比較しやすくなります。 住宅性能評価書に記載さ…

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2014-05-14

投資用マンションを購入するメリット

自分が暮らすために不動産を購入するのではなく、投資の目的で不動産を購入することもあります。 投資用マンションを購入するメリットはどこにあるのか、考えました。 多くの方が投資用マンションを購入するときにローンを利用しています。 自分が住むためのマンションを購入した場合、ローンは働いた給料から充てて出します。 しかし、投資用マンションのローンの支払は、もらった家賃から出すこととなります…

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2014-05-14

媒介契約は3つのタイプでどう違う?

不動産を購入する上で、売主と不動産会社との間では媒介契約としていくつかのタイプがあります。 媒介契約には専属専任媒介契約、専任媒介契約、一般媒介契約という3つのタイプがあります。 専属専任媒介契約は不動産会社を特定の1社だけに限定して、売主が売却か仲介を依頼するという契約です。 不動産会社では週に1回以上、売主へ向けて不動産の販売活動状況について報告する義務があります。 売主側は、…

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2014-05-13

仲介手数料が無料になり得るメカニズム

通常、不動産業者は「貸主(売主)」と「借主(買主)」両方から仲介手数料をもらっています。 しかし、「高すぎる不動産仲介手数料」は不動産業界の悪しき慣習とも言われており、最近では、買主・売主が個人の場合には無料にする(あるいは半額にする)不動産業者も現れてきました。 実際、不動産売買の仲介手数料は、上限額が定められているだけなので、企業努力で引き下げることは可能です。 貸主としては、空き室…

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2014-05-13

媒介契約仲介手数料には条件がある

不動産を購入するにあたっては、媒介契約仲介手数料をめぐってトラブルが起こる場合もあります。 媒介契約仲介手数料については、法律による規制が設けられています。 手数料には上限が定められていて、宅地建物取引業法によって定められています。 不動産会社は、上限以上の手数料を受け取ることができません。 上限額については200万円以下であれば5%、200万円から400万円までは4%、そして40…

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2014-05-12

住宅ローンの金利タイプは3つある?

不動産を購入するための資金となる住宅ローンの金利タイプについては、取り扱っている金融機関によってさまざまなものがあります。 一般的には全期間固定金利型、固定金利選択型、変動金利型という3つに分類することができます。 全期間固定金利型の住宅ローンでは返済期間中、金利がまったく変わりません。 メリットとしては借り入れの後に金利が上昇したとしても返済すべき金額が変わりませんから、返済が完了する…

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