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お役立ちコンテンツランキング

2017-02-01

センサーライトを道路に向かって照らすのは意味がない?勘違いしやすい防犯対策3つ

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空き巣は昔からある犯罪のひとつですが、その被害は金品を盗まれるだけだと考えていませんか?しかし、それは間違いです。もし、在宅中に空き巣が侵入してきたらどうなるでしょうか? 実際、家の中に侵入してきた犯人と鉢合わせしてしまい、命を奪われてしまったケースもあります。取り返しのつかない事態を防ぐためにも、空き巣に対する防犯対策はしっかりおこなったほうがいいでしょう。 現在、さまざまな防犯グッ…

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2016-10-05

「いでよ、太陽!」新築住宅の30パーセント以上が太陽光発電を設置する時代へ

昨今、太陽光発電システムは町のいたるところに設置されているため、珍しいものではなくなりました。 電力自由化の影響もあってか、テレビやネットでも、昔に比べて広告をよく目にするようになったと思います。 今となっては信じられないことかもしれませんが、昔、太陽光発電は「趣味のもの」「元手がとれないもの」と考えられていました。 しかし、もはやこのような考えは完全に時代遅れとなってい…

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2014-02-17

新築住宅の内覧会で確認しておくべき項目

新築住宅の引き渡し前には、住宅の仕上がりを確認するための「内覧会」が行われます。 「内覧会」では仕上がりに相違がないか、契約書通りに施工されているか、不具合がないかなど買主の目でしっかりと確認する必要があります。 万が一契約書と異なる仕上がり箇所があったり、不具合などがあったら引き渡しが行われる前に修繕をしてもらわなければなりません。 「内覧会」では以下の項目を必ずチェックしておきましょう。…

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2014-02-17

住宅ローン控除を受けるために必要な書類

住宅を購入すると固定資産税の支払いが発生したり、住宅ローンの金利が大きな負担となります。 住宅ローンを利用していて、一定の条件を満たせば住宅ローン減税制度が適用され、10年間毎年住宅ローンの残高の1%を所得税・住民税から控除してもらえます。 償還期間10年以上の住宅ローンを組んでいること、床面積が50平方メートル以上(居住用が2分の1以上)、控除を受ける年の合計所得が3,000万円以下であるこ…

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2014-02-17

引き渡し前に確認しておきたい瑕疵担保責任

住み始める前は問題がないように見える住宅でも、住み始めた後に雨漏りやシロアリの被害などが発生することがあります。 経年による老朽化ではなく、物件に元からあった隠れた不具合を瑕疵(かし)と呼びます。 万が一瑕疵が発生した場合は、売主へ補修費用や損害賠償を求めることができ、瑕疵が原因で住むことができなくなった場合は契約解除を求めることもできます。 売買契約成立して引き渡しが行われた後、売主は「瑕…

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2014-02-17

宅地建物取引業者が売主である場合の8種の制限

宅地建物取引業者が売主となる場合、宅地建物取引業法において「自ら売主制限(8種制限)」が定められています。 8種類の制限は宅地建物取引業者自身が売主となっている場合にのみ適用される制限です。 1.自己の所有に属しない宅地又は建物の売買契約締結の制限 (自己の所有に属しない物件を売買契約締結をすることはできない) 2.クーリングオフの適用 事務所等(不動産会社の支店・モデルルーム等…

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2014-02-17

住宅ローン減税制度の適用条件

住宅ローンを利用して住宅を購入した場合、条件に適合すれば住宅ローン減税制度を利用することが可能になります。 住宅ローン減税制度は金利負担を軽減するために儲けられている制度で、住宅ローンの残高の1%を10年間に渡って所得税・住民税から控除してくれます。 住宅を購入すると固定資産税の支払いも発生するため、減税が受けられるとかなり助かりますね。 住宅ローン減税制度の条件は以下になります。 ・…

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2014-02-17

3種類の手付金の役割

不動産売買の申し込み時に支払う金銭は申込証拠金、不動産売買契約前に支払う金銭は手付金と呼びます。 手付金は物件の引き渡し前に購入代金に充当されるため、前払金の性質を持っています。 手付金の金額は購入代金の10~20%が相場で、宅地建物取引業法で上限は20%と定められています。 不動産売買の手付金には「証約手付」「解約手付」「違約手付」の3種類があります。 それぞれ異なる役割を持っており、解…

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2014-02-17

不動産売買で適用されるクーリング・オフの条件

クーリング・オフは一定期間内なら無条件で契約を解除したり申し込みを撤回できる制度で、突然の訪問販売など買い手が冷静な状態でない時に締結した契約や、マルチ商法などリスクが高い契約をした場合に適用されます。 実はクーリング・オフは不動産の売買にも適用することができ、一定の条件を満たした場合は買主はクーリング・オフを利用して無条件で契約を解除することができます。 クーリング・オフは買主が不動産会…

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2014-02-17

不動産売買締結前に受ける重要事項説明について

不動産の売買締結前に、宅地建物取引主任者から購入物件に関する重要事項説明を行うことが宅地建物取引業法によって義務付けられています。 重要事項説明を受けた後、買主は説明を受けたことを確認するサインするわけですが、重要事項説明を受けた記憶がないと答える方が多いようです。 購入後にトラブルが起こらなければ問題はありませんが、万が一住み始めてから不具合が起こった際、瑕疵(かし)であるかどうかについてト…

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